不動産Q&A

物件探しのお手伝いもしてもらえる?

お任せください!
価格、場所、間取りなど、お客様おひとりおひとりにあった資金計画を作成させていただき、ご希望にあう物件をお探し致します!

ローンの相談にのってもらえる?

ファイナンシャルプランナーやローンアドバイザー資格を有しているスタッフがおりますので、何なりとお申し付けくださいませ。
無理のない物件購入をお勧めさせて頂きます。

電話ではなく、メールで連絡を取りたいけど、大丈夫?

大丈夫です!メール、電話、手紙など、お客様のご要望に応じてご連絡させていただきます。

広告にある最寄り駅までの時間表示には何か基準があるの?

徒歩は、1分間に80メートルを歩くものとして、距離を割り戻して計算します。
バスの場合は、通勤時の所要時間が平常時の所要時間を著しく超えるときは、通勤時の所要時間を明示することになっています。所要時間については、バス運行会社に確認して記載します。

購入するときは、不動産の売買代金以外にどのくらいの費用がかかるの?

一般的には物件価格の8%前後が諸費用額といわれますが、大雑把な数字です。内訳として税金関係では、印紙税・登録免許税・不動産取得税など。また、住宅ローンを使う場合は、事務手数料・保証料が必要です。その他仲介手数料、火災保険料、引越し費用や家具などの購入費用なども状況に応じて必要になりますので考慮しておきましょう。

車を買い換えようと思っているが、住宅の購入に影響あるの?

お車の購入にローンを利用し、住宅ローンもお使いになる場合は影響することもあります。一般的にローンの借入可能額を計算するときは、ご年収に占めるローン支払額の割合を見ます。これを返済率といいます。金融機関によりこの比率は変わりますが、お借入額はその範囲内で収まる金額となります。この場合、新たに借り入れるローンの他に既存のお借入に関る返済額も合計して計算します。つまり、お車の購入にローンを利用するとその支払額も合算されるということです。この他、クレジットなどによる分割払いをしている場合はその金額もお借入額に影響します。

当社営業担当にご相談いただければ、ご購入前に金融機関に事前審査を依頼することが出来ますのでご安心下さい!

最近転職をしたが、住宅ローンの利用は厳しいの?

金融機関によって審査の基準は異なりますが、勤続1年以上が借りられる目安となります。それより短い場合でも借りられる場合もありますので、営業担当にご相談下さい。金融機関に事前相談を行うことができます。

夫婦共有名義で購入する事はできるの?

ご夫婦でそれぞれの手持ちの資金を出すケースでは、共有名義にする必要があります。逆に言えば、それぞれが資金を出したにもかかわらず、名義が一方の場合は、贈与税の対象となりますので、注意が必要です。なお、共有名義の場合の持分はそれぞれ出資した割合に応じます。